こんにちは、宮本です。

今日は

むかつく上司の特徴とその上司を殴りたくなった時の対処法

について記事を書いていきたいと思います。

会社員生活をしていると時には

 

むかつく上司を殴ってやりたい!

 

と思うこともあると思います。

今日はそんな気分になってしまった時の

正しい対処法を解説していこうかと思います。

それでは早速行ってみましょう!

 

むかつく上司の特徴

でははじめにむかつく上司の特徴をまとめてみましょう。

 

・自分第一。部下は二の次

・手柄は自分。失敗は部下

・責任を取りたがらない

・日によって態度が変わる

・自慢話が長い

・能力が低い

 

ちょっと挙げだすとキリがないのでとりあえずこれぐらいで(笑)

これは僕自身が会社員時代だった経験を元に書き出してみたのですが

これを読んでいるあなたの上司もこのどれかに当てはまるのではないでしょうか?

 

むかつく上司とは言え殴ってしまうのは愚の骨頂

 

そんなむかつく上司ですが

会社員生活をしている中で

実際に相手を殴ってしまうと大変です。

会社のその時の対応にもよりますが

 

 

懲戒解雇、その後に刑事訴訟を起こされ

裁判に発展し、慰謝料を要求されることもあります。

 

あなたにとってムカつく上司を殴ってしまう事は

メリットは一つもなく

デメリットだらけですので

ひとまず落ち着くようにしましょう。

 

むかつく怒りのエネルギーを他に活かすべき

 

上司を殴りたいほどムカついている!

 

もしあなたがそういう状態なのであれば

 

その怒りのエネルギーを他の方向に向けましょう!

 

・スポーツ

・趣味

・恋愛

・起業

 

なんでもいいのですが

決してその怒りのエネルギーを

その本人に向けてはいけません。

 

逆に言えば、それほどの怒りの強いエネルギーを

ある分野に向ければ

短期間で素晴らしい成果が起こるはずです。

 

怒りが起業を後押しした

 

僕自身、会社を辞めた時は

「上司を殴ってしまいたい!」

と思うほど、怒りに溢れていた時でした。

それぐらいの怒りの強いエネルギーがあったからこそ

猛烈に行動することができ

結果的に会社員時代よりも多くの収入と

自由な時間を手に入れることができました。

 

もちろん起業といのは一例に過ぎません。

自分の好きな趣味やスポーツ、恋愛に

思いっきりのめりこんでもいいでしょう。

 

ぜひ今感じている

怒りのエネルギーを

良い方向に転換させていきましょうね!

 

むかつく上司の特徴とその上司を殴りたくなった時の対処法のまとめ

 

以上が「むかつく上司の特徴とその上司を殴りたくなった時の対処法」についての概要です。

 

言うは易し、行うは難しですが、ぜひ今日の話を参考にしてみてくださいね。

今回の記事は以上です。

 

それでは本日も

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

ご不明な点がありましたら

ぜひ下記のLine@

からお気軽にご連絡くださいね。

 

 

 

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